夢を叶えるための公立通信制高校

通信制高校はこれからの時代に適した最先端のシステム

通信制高校にポジティブなイメージを持っている人はあまりいないのではないでしょうか。
何かしらの問題を抱えていたり、不登校に陥った子たちの最終的な受け入れ先というネガティブな見方をしている人が私の周りにもけっこういます。
しかし、私の場合はそれらの理由とは異なる特殊な理由で通信制高校を選択しており、また、似たような人も結構いるということが実体験から分かっているのです。
結論から言うと、むしろ通信制高校はこれからの時代に適した最先端のシステムなのではないかと感じています。
そもそもこれだけ情報の入手が容易な時代に、わざわざ一つの場所に様々な能力の人たちが集まって同じ教師から何かを学ぶ必要があるのでしょうか。
集団生活を送ることでコミュニケーション能力を高めると主張する人もいますが、ビジネスの世界では不登校児が会社の社長になって、何人もの社員をまとめているという実績もあるわけです。
これからの時代に必要なのは、誰かとの平均的な能力を身につけることよりも、何かに秀でたプロフェッショナルを育てることが重要だと感じています。
私はそういう意味で、先見の明があったのかもしれません。
私の趣味はコンピューターのプログラミングでした。

在宅学習で高校卒業 大阪・京都の通信制高校登校日数の少ない高校 転入学は随時受付中! 大阪・京都 通信制高校 京都美山高校https://t.co/Gpcb9YNcl9

— 美山国語3 (@miyamakokugo31) 2018年5月20日

通信制高校はこれからの時代に適した最先端のシステム / 迷うことなく公立の通信制高校に転入を決断 / 大手の通信会社でエンジニアの重役のポジションに

通信制高校通信制高校・通信高校の一ツ葉高等学校